事業者の経営労務に関する状況を、確認者である社労士が診断する「経営労務診断サービス」の総合サイト。

ROBINSとは

社会保険労務士が診断した結果は、「サイバー法人台帳ROBINS」サイトへ掲載・公表することができます。

ROBINSとは

インターネットの普及で企業情報の収集が簡単・便利になりました。一方でインターネット空間上には怪しい情報があふれ、いつの情報なのか、誰の情報なのかがわかりにくくなっています。
企業情報データベース「サイバー法人台帳ROBINS」※1 は、インターネット空間における信頼性の高い企業情報を「誰でも」「いつでも」「どこでも」「簡単に( 無料で)」見ることが出来ます。
掲載している企業情報は、企業自らが申告した情報を社会保険労務士などの第三者※2 が確認し「本物」と認めたもののみを提供。
つまり掲載されることこそが、信頼の証明なのです。
「サイバー法人台帳ROBINS」を、皆様のビジネスチャンスの拡大にご利用ください。

※1 サイバー法人台帳ROBINS は、日本情報経済社会推進協会(英文名称:JIPDEC)が運営しています。
※2 社会保険労務士等の有資格者によるエビデンスに基づく確認を行います。

ビジネスの攻守に、サイバー法人台帳ROBINS の活用を!

ROBINS_Point自社ホームページとして使用可

ROBINS の情報ページには、名称、住所、写真やロゴのほか、自社製品、保有技術、得意分野なども登録できるので、ホームページを持っていない企業は自社のホームページとして使用できます。

ROBINS_Point問い合わせアップ

ホームページ、ドメイン、SNS のURLの正しい情報や業務内容、資格情報を掲載。反社会的勢力に対する対応も第三者確認の上で掲載するので、安心して問い合わせることができます。

ROBINS_Point採用力アップ

ブラック企業を警戒する新卒予定者は、企業の経営労務管理の情報収集にROBINS を活用。採用力アップに貢献します。

ROBINS_Pointグローバル展開に有利

海外からも閲覧できるので、グローバル展開をねらう企業は自社アピールの場として活用できます。掲載情報は毎年更新し、色分けにより鮮度の高い情報がわかります。

「サイバー法人台帳ROBINS」はJIPDEC が運営しています。

JIPDEC(一般財団法人日本情報経済社会推進協会)は、1967 年よりわが国の情報化推進の一翼を担い、技術的・制度的課題の解決に向けたさまざまな活動を展開しています。
特に、安心安全な情報環境の構築を図るため、プライバシーマーク制度やISMS 制度の運用、「サイバー法人台帳ROBINS」や「JCAN 証明書」等のサービス提供、オープンデータや個人情報の取り扱い等情報の保護と活用に関する調査研究・政策提言等を行っています。

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